Archive for 5月, 2011

5月 28th, 2011  Posted at   人妻
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結婚してからの旦那は冷たかったです。まるで私のことを愛していない。そんなだから私のほうもどんどん冷めていきました。家庭以外に居場所が欲しくなって出会い系サイトを使うようになりました。そこは色んな男性で満たされていて刺激的でした。みんなエッチな交際を求めてくるスケベばかりです。いまの私には打ってつけの相手ばかりでした。そんな中から付き合うようになったのが大学生のユウくんです。ちょうど可愛い年頃です。彼は田舎から上京してきたとかで、仕送りも無しに一人で生活しています。まだ18歳なのにしっかりしていてエライよね。だから私も何か応援してあげたくなったのです。はじめのころはヘソクリから援助してあげていました。月々1万円くらい。それでも彼にしてみれば大きな助けとなっていたはずです。それなのに彼は私以外に恋人を作ったのです。それは学校の子だといいます。そんなの許せない!これまで何のために逆援してきたと思ってるのよ!

やっぱり人妻よりも同い年の女の子のほうがいいのでしょうか。若さに負けたようで悔しかったです。だけど私は一向に諦めようとはしませんでした。むしろその若い泥棒女から奪い返したいという炎がメラメラと燃え滾ったのです。

私はパートするようになり、そこで得た月々10万円の収入をそのまま彼に渡します。これだけもらえれば彼だって満足してくれるはず!私だけを見てくれるようになるはず!そのように信じて貢ぎ続けました!

5月 28th, 2011  Posted at   セフレ
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私にはセフレがいました。街中でナンパされました。ジャニーズ系のカッコイイ男の子です。だから遊ばれているのを理解しながらも一緒にいるのが楽しくて・・・。だけど日に日に彼は冷たくしてきます。もしかして別れたいの?私は嫌だよ!そんなの嫌だよ!これからもずっと一緒にいたいのに!

私は捨てられることを怖れていました。だからお金を貢ぐことで彼を繋ぎとめていたのです。それは一般的にいうところの逆援です。貢ぐ女になることは嫌でしたが、これしか方法がないというのであれば仕方が無い。たとえ彼が私のことを嫌いだったとしても、それでも私は彼のことが好き!その事実に変わりは無いのだから!

昔はお小遣いをあげるだけで済んでいました。それが最近では物品も求めてくるようになってたのです。ヴィトンとかグッチとかいうブランドに興味を持つようになったんです。「あれ欲しい!これ欲しい!」と言い出すようになりました。彼の要求は日に日にエスカレートしていったのです。それでも私は彼の要求に応えてあげたくて借金するようになりました。「これくらいなら・・・」と思って借金を繰り返していたら、いつの間にやら300万円ほどに膨れ上がっていました。それからは彼に貢ぐことも出来ず、借金の返済に追われるようになりました。すると彼は途端に態度を変えたのです。そして私の元から離れてしまいました。そんな私に残ったのは多額の借金だけ・・・。生きていることが辛いです。

5月 28th, 2011  Posted at   セフレ
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働くことがマジで嫌い。仕事をやっていて充実することなんて何一つない。だからニート生活を始めたんだよ。俺みたいなイケメンなら貢いでくれる女なんていくらでもいる。ちょっと恋人みたいにしていてやればそれでオッケー。気を良くして何でもやってくれる。身の回りの世話からお金の工面まで。女って本当に便利だよな。

いまの女には風俗で仕事をさせている。別に好きでも何でもないから他の男と抱き合っていても気にならない。それよりも稼いでくる金額のほうが気になる。わざわざ風俗やらせてるのに月給数十万円とかだったら話にならない。最低でも100万円くらいは稼いできてもらわないと困る。

あいつには一日のほとんどを店で生活させている。どのタイミングでリッチな客がやってくるとも限らないからな。最近は色々と上手くやっているみたいで、このごろは給料も鰻上り。やっと200万円を突破するようになったところだ。俺はそこから100万円を貰っている。逆援してもらうならこれくらいは貰わないとな。

まあこれでもあいつには感謝しているんだよ。昔はただのセフレだったのに、よくもまあここまで都合の良い女になってくれたものだ。だからときどき感謝の気持ちを伝えてやることにしている。俺のオチンポであいつを満足させてやるのだ。やっぱり俺のオチンポのほうが美味しかろう。すんごい濡らしながらイキまくり。

あいつにはこれからもたくさん稼いで貰わないとな。そして俺をもっと楽にさせてくれ。

5月 28th, 2011  Posted at   セフレ
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これまでアパートで一人暮らしをしていたのですが、家賃の滞納が続いていたので追い出されてしまいました。大家さんは厳しい人だったので頼んでもダメでした。それで行くところを無くしてしまったので、いまはセフレのマンションに居候させてもらっています。彼女のマンションは4LDKと広々としています。その一室を使わせてもらっているというわけです。彼女は普段から逆援などをしてくれるいい子です。毎月お小遣いをくれたりもします。

そんな彼女がやっているお仕事というのがアパレル関係です。いまアパレル業界も不況だと聞きますが、彼女の会社は相変わらずの右肩上がりらしくて、中堅にあたる彼女への給料はけっこうあるみたい。だから羽振りはいいし何でも奢ってくれるよ。

週末には二人で食事に出かけます。普段よりもちょっといいところでいい料理を食べます。彼女はグルメで、美味しいものを食べるのが生き甲斐。だからちょっと小太り。だけどそんなポチャ体型がちょっと可愛かったりする。ときどき一緒に寝たりするんだけど、彼女を抱いて寝ると気持ちがいい。フワフワと、それはまるで抱き枕のよう。冬場には温まれて一石二鳥かな。

あと彼女の良いところをあげるならセックスが上手いこと。これまで色んな女の子とセックスしてきたけど彼女が一番上手なんだよね。それだけたくさんのセックスをしてきたということなのかな?だけどその相手に嫉妬することはないね。だって彼らの存在あってこその今の彼女だからね。

5月 27th, 2011  Posted at   セフレ
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私は疲れていたのかもしれません。見ず知らずの男性に対して逆援するようになっていたのです。お金を支払えば付き合ってくれるというから・・・。だから私は会うたびに大金を払い続けたのです。はじめのころは1万円くらいで遊んでいてくれました。ところが要求される金額がどんどん増えていくのです。2万円、3万円と跳ね上がっていくのです。ついに10万円くらいに差し掛かったところで私は気付きました。きっと騙されてるんだろうなーって。

彼らは私に対して愛情なんて持っていませんでした。私がお金を渡すから好きだと言ってくれていただけ。そう言いながら抱いてくれていただけ。いいところセフレ扱いだったんだ・・・。それはお金を介することで発生する偽りの愛情・・・。考えれば簡単に分かることなのに・・・。連日連夜の仕事が私の思考能力を鈍らせていたみたい。グッスリと休んで起きたら彼らのことなんて好きじゃなくなっているかもしれない。忘れることができているかもしれない。そう思って、その日は9時くらいに布団に入りました。だけどなかなか寝付けなかったのです。ストレスのせいなのかな。結局ほとんど寝られませんでした。今日もやっぱり不眠気味。ああ彼らに癒されたい・・・。彼らの気持ちが嘘だったとしても、それでも一緒にいてもらいたい。私には彼らしかいない。生き甲斐はそれだけなのだから。

お金で心を買えないのならそれでもいい。それならばそれ以外の全てを買うだけだから・・・。もっともっと一生懸命に働かなきゃいけないな。もっともっと稼いで、そのお金で彼らの24時間すべてを拘束してしまいたい・・・。

5月 27th, 2011  Posted at   人妻
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セレブと言えば芦屋です。芦屋といえば兵庫です。だけど私が住んでいるのは三重。しかも東のほうです。とても芦屋の女性とは付き合えません。機会があれば逆援してもらおうと思っていたのですが・・・。しかしプチセレブという言葉があるのを知らないのは盲点でした。セレブにもランクがあって、ちょっぴりセレブな人たちをプチセレブと呼びます。たとえば中小企業の社長をしている人とか?そんな人たちなら街中にでもゴロゴロとしていますね。この三重にだって高級住宅地だってありますし、そういうところに住む人たちをプチセレブと呼ぶんでしょうね。

そんなプチセレブとの出会いは意外と簡単に手に入りました。それは逆援サイトを使っただけです。ちょうど出会ったのは28歳の人妻のアケミさんです。アケミさんは見た目も若いイケイケのギャルでした。ミセスだと言わなければ分かりません。女子大生だとか女子大生だとか偽ったとしても、それを疑う人はいないでしょう。それくらい可愛く美しい彼女・・・。それを抱くことができて、しかもお金まで貰えちゃうなんて・・・。

彼女はキャリアウーマンだから昼間は仕事をしています。普通の人妻とは違って遊ぶのは夜間になります。きっと仕事で疲れているだろうに、それでもセックスをしたいだなんて何という絶倫!それができる女性というものなのかもしれませんね!

彼女はセックスも本気です。何事にも本気で挑むのが彼女のポリシーです。私は彼女とのセックスを通して大切なことを教わりました学びました。

5月 27th, 2011  Posted at   人妻
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就職活動中にはアルバイトをすることができませんでした。そのときに役立ったのが逆援サイトでした。そこにはお金持ちな女性がたくさんいて、私のような苦学生を助けてくれる女性もいます。私が出会ったのは39歳の人妻のミヤさんです。彼女には亭主がいるのですがお構いなし。彼女のほうから交際を持ちかけてきました。そして「3万円あげるから付き合ってよ」と提案を持ちかけてきたのです。もちろん一度きりの3万円で付き合うわけにはいきません。だから毎月5万円のお小遣いも要求しました。ダメならダメで構わないというつもりで持ちかけたのです。ところが彼女は要求をのんでくれました。専業主婦の彼女がどのように工面するのか、ちょっと気になりましたけどね・・・。

私たちがデートするのは月に4回です。一週間に一度というペースです。それは決まって水曜日なのですが、最寄りの駅まで迎えに来てくれます。そして昼間から私たちはラブホテルに入るのです。

彼女が少しでも気持ちよくなれるように試行錯誤します。これまではバイブやローターを使ってきたのですが、最近は電マがいいみたいです。自宅でオナニーに使い出してからクセになっちゃったようです。しかしどの電マでも同じかというとそうではありません。メーカーによってサイズも違うし振動の程度も違います。それを十分に理解していないと使いこなせません。私は彼女のその日の体調や気分を察します。そしてそれにあった電マを使います。振動が強すぎても怒られるし、振動が弱すぎても怒られるし、最近の彼女は難しいです。

5月 27th, 2011  Posted at   女子大生
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いまの彼氏はとても貧乏です。「デートしよう?」と誘っても「お金がないから無理!」と断られてしまうのです。そこに交際することの意義はあるのでしょうか。私はそれについて疑問を抱いています。とにかく私はデートしたいものだから、何でも奢るようになりました。すると彼は気を良くして何でも頼ってくるようになったのです。いまじゃまるで逆援しているような関係です。私だって女子大生なのに・・・。

レストランでの彼はいつも注文に迷います。本当は一番高いステーキを頼みたいのでしょう。だけどそれをなかなか言えずにウジウジしているのです。だから私は敢えて高い料理を選びます。そうすれば彼もそれを頼みやすいでしょうからね。すると案の定それを選びます。二人合わせて三千円。それはなかなか痛い出費です。

ホテル代も私が持ちます。ナイトタイムとはいってもお泊り五千円。これくらいが平均ですよね。少しでも安いところがいいから歩き回って探します。安いところは知っているけど、ちゃんと空きになっているかどうかは行って調べるしかありません。もしもそれがなかったとしたら泣く泣く1万円くらいの高い部屋に泊まります。ケチな女だと思われたくないからです。ケチな彼に思われる筋合いはないんですけどね・・・。

そんな彼は誕生日にも何もくれません。そんなことは始めから予想できていることなのですが、いざ何も貰えないとなると寂しい気持ちになりますね。そして私から彼を呼び出して私のお金で食事するのです。余計に寂しい気分になっちゃいますね・・・。

5月 27th, 2011  Posted at   女子大生
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これまでたくさんの女子大生を相手に援助交際してきました。そりゃあこちらのほうが年上なので当然といっちゃ当然です。私は34歳になる会社員です。常識的に考えて、女子大生と交際したいならば援助交際する以外に方法はありませんからね・・・。ところがこのところお金持ちな女の子が増えてきちゃって商売あがったりです。「援助交際なんかしてもらわなくたって大丈夫だから!」と断られるようになっちゃったのです。本当に困っちゃいましたよ・・・。

しかしその結果として、
私は新しい交際スタイルを手にすることができるようになったのです。

それは
逆援です。

「1万円で付き合ってもらえませんか?」などとお願いされるようになったのです。もちろんブサイクな女の子が多いですけどね、中にはキャバ嬢とか風俗嬢も紛れ込んでいるんですよ。いまの女子大生にとって夜のお仕事は人気ナンバーワンですからね!彼女たちにとって1万円なんか紙くず同然。だから簡単にくれちゃうというわけです。

いま付き合っている女子大生のミカちゃんもキャバ嬢です。彼女はトップクラスのキャバ嬢ではないけれど、それでも毎月50万円は手にしているみたい。だからそこからおおよそ20万円を私にくれます。20万円というと結構な大金ですよね。それの代わりとしてデートしたりセックスしたりするわけですが、若い子とセックスできるなんて幸せでしかありません。私はこの生活が夢ではないかと思って頬を捻ってみることがたびたびあります。だけど赤く腫れあがるだけです。これは確かに現実で起こっていることなのです。